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2009年1月

アンタの常識

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   2009年1月31日(土)

     けふのうた

雲行きの怪しくなれる夕空に体調すぐれぬ君をし想ふ

今年は手塚治虫さんの生誕80年かつ没後20年。

NHKの特集番組の前宣でご本人が鉄腕アトムのテーマソングを歌っている映像が流れ「作詞 谷川俊太郎」とあった。

「ねえ鉄腕アトムも谷川俊太郎が作詞したんだって」というと

「谷川俊太郎ってだれだ」と夫。

「えっ、詩人の・・・知らないの?」

「オレは詩や小説には興味がない。それはアンタの常識だろ!」

確かに自分が知っていると世の中みんな知っていると思ってしまい勝ち。

当然その反対も。

そのあとすぐにドラマが始まり

「それは後暗いことがあるからでしょ?」 

という台詞に

「えっ、後暗い?後ろめたいじゃないの?」

と珍しく二人の意見が一致。

でも、もしかしたら・・・?と広辞苑を開くと

「後暗い」は「後ろめたいこと」

これって世間の常識だったんだあ!?

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小さな幸せ

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    2009年1月30日(金)

      けふのうた

冬空のこぼれ星かもいぬふぐり肩寄せあひて日溜りに咲く

お年玉つき年賀はがきの当選番号の発表が少し前にあった。どうせいつもどおり切手シートしか当たらないからとその番号しか見なかった。いつもどおり2枚だった。

それを引き換えに行ってふと思った。出さなかったはがきを調べなかったと。帰って調べたら

おめでとう~切手シートもう1枚ご当選!

そうすると欲が出て1等から見てみたけど・・・無駄だった

でもまあ1枚増えたんだから小さな幸せ。

きのうはお天気がよく暖かかった。そんな日は歩いてジムへ。

音楽に合わせて体を動かし、顔なじみになった人と話をして帰る道々、ふと足元を見ると日溜りに青いいぬふぐりの花。

小さな幸せ2題。

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悪習は・・・

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        2009年1月29日(木)

              けふのうた

石垣に反す冬陽に包まれてはつかふくらむ黄花蝋梅

まんさくに続いて蝋梅をみた。17日の短歌会でエコール(文化施設)で蝋梅が2.3輪開いたと聞いたので行くたびに辺りを見回していたが見つけられなかった。

図書館の本を返しに行ったときよくよく見たら、南の石垣のうえにつぼみの膨らんだ蝋梅の木が3本あるではないか。何年も前からこの時期に咲いていただろうに・・・情けない観察力だ。

情けないつながりで・・・

コンサートまであと1ヶ月という今頃になって間違いに気が付いた。

気になりつつも何とかごまかして弾いていたフレーズを改めて見て愕然、1音飛ばしているではないか。道理で・・・

わずか1音されど1音。今まで1音なしで弾いていたところに加えると当たり前だが微妙にリズムが崩れる・・・というかこれで整うわけだけど。速いところなので抜くのはいいけど加えるのはねえ・・・。

またゆっくり右手練習左手練習をして、さて合わせようとするとすぐに1音抜きの弾き方になる。

しっかり身についてしまった感覚を修正することの難しさをつくづく思い知らされる。

「悪銭身につかず」というが

悪習はしっかり身につく

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まんさくの花

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    2009年1月28日(水)

       けふのうた

人あまた通えど気付く人やあるひそと春告ぐまんさくの花

図書館や博物館、ホールなどがあるわが町唯一?の文化施設の周りにはいろいろな木々が植えられている。

見るたびに子供自然探検隊の隊長で植物に詳しかった亡き先生を思い出す。中に花のさく木が数種類あって季節季節を楽しませてくれる。

寒中の最中の高原でもう花をつけている木がある。

まんさくである。

玄関近くにあるが少し高いところに咲いているうえ、細い花びらで目立たないので気付く人もそういないかも。

子供のころまんさくを山で見つけるとうれしかった。

まだ辺りは雪がたっぷりあっても凍み渡りしてゆける日当たりのよい斜面にはいち早くまんさくが咲いていた。

まんづ咲く花なのだ。

魚沼はまだその季節には少し間があるが春の声を待ちわびた子供のころを思い出す。

「大きな牡丹雪よ~」と長岡の友から電話があった。

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ねばならぬ

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   2009年1月27日(火)

     けふのうた

止めたいといえないためか何となく続いています結婚生活

人はつねに

ねばならぬ

の中で生きている。

まずは生まれたからには死ぬまで生きねばならぬ

たいていの人は職場や学校に行かねばならず、引退してもボケたらデイケアに行かねばならぬ。

朝は夫より遅かろうが起きねばならず、食べ過ぎてはいけないと言われながらも食べねばならず、手抜きであろうが掃除もせねばならず、猫の世話もせねばならぬ

そんな中で生きているのに

同居人から細かいことまで「ねばならぬ」といわれてカチンときた。

先日ついに「したいならしたいといったら?ねばならないといわれると息が詰まりそう」というと

「ならもう何にも言わない!」と機嫌を損ねるいつものパターンに陥りそうになったので慌てて話を変えた。

彼はめったに「~したい」といったことがない。それも含めての「ねばならぬ」なのだと最近やっと気が付いた。

そのおかげで24年間ご飯をいただいているわけだけど・・・

ある日「君に対する責任はもう果たしたよな」といわれた時、

「何言ってんの!

死ぬまで責任もってもらわねばならぬ!!」

という私って・・・?

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    2009年1月26日(月)

      けふのうた

雲ひとつなき青空に夕寒を思へば浮ぶ熱き粕汁

我が家の冬の夕食は基本的に

フツウならお椀によそって出すようなお汁も鍋に

これは私が糖尿病になった年の秋からの習慣。

いろいろなものがバランスよく食べられるからという栄養士さんのご指導による。

メリットは大きい。

①献立に悩まなくていい~

②自家製野菜をふんだんに使えて無駄が減った~

③味をつけない鍋なので各自好きな味で飽きずに楽しめる~

④食卓が豪華に見えて皿数の少なさをごまかせる~

とまあこんなふうにずくなし主婦にはまことにありがた~い

昨日は久しぶりに粕汁だったがやっぱりドカ~ンと食卓中央で

  粕 鍋~

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中国語教室

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    2009年1月25日(日)

      けふのうた

教科書を開けばすっかり忘れてるこれが現実五十の手習ひ

昨日は久々の中国語教室だった。

昨年後半は合唱の練習本番と重なり月に1,2回しか出席できなくて覚えるより忘れるほうが・・・。

暮れには急に先生とお別れしたし、新年第1回は休むわでこのところぐんと意欲が落ちていた。

私にとっては初めての新しい先生の授業。さてどんな方かなと期待して出かけた。

前の先生もそうだったが新しい先生もとても知的で笑顔の素敵な方だ。詳しいことはまだ何も知らないがとてもいい印象。

一般的な中国人のイメージとは少し違うかな?

どこの国にもいろいろな人がいるのは当たり前だが、えてして初めて接する人やマスコミの印象などでその国を評価してしまいがちだ。

幸いにも私は素敵な中国人と知り合えた。それだけでも中国語をかじった価値はあるかな?

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小松菜

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     2009年1月24日(土)

       けふのうた

遠畑に陽炎の立ち春のごと寒の最中の霧雨晴れて

寒に入ってヒェーッと思うほどの寒さが2、3日あったが比較的暖かい。

昨夜からの雨で一面の霧、なんか春みたい。

昨秋少し遅くなって蒔いた(夫が)庭の小松菜とほうれん草はビニールトンネルにしてあるので冬でも成長して新鮮な野菜を供給してくれる。

といってもめったに食卓には上らない。

それは私が収穫しないから~。

時折夫がまとめて抜いて土を落として洗って「ハイ、どうぞ」と台所まで持ってきてくれた場合のみ食べられる。

こういうのを信州では「づくなし」という。

まあほかに食べるものがあるからだけど、われながら

「ずいぶんだよなあ」とあきれる。

もともと菜っ葉のおひたしというのがあまり好きではなかった。

茹でて鰹節としょうゆをかけただけで大した味もないし、それが品よく小鉢ででも出てくればいいが、何事も大雑把な母は鉢にこれでもかと山盛りで出すので見ただけでお腹いっぱいになる。

でも今の季節見た目にも緑はうれしいし、甘くて美味なのよね。やっと大人の味が分ってきた?

たまには自分で収穫してみよっかな?

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ピアノリレーコンサート

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     2009年1月23日(金)

       けふのうた

ライト浴び主役となるをイメージし弾けど顕ちくる失敗の絵が

3月に行われるピアノリレーコンサートの申し込みをしてきた。今年で5回目、我ながら懲りないねえと思う。

思い起こせば何とか止まらず弾き終えたのは第1回のときだけ。

冬ソナのマイメモリーを止まらず弾ける程度の練習で出た。

怖いもの知らずだった。

そのときの緊張がトラウマとなったのか、2回目以降1回目の比じゃないほど練習するが必ずどこかで引っかかる。去年はついに出だしで躓いた。

こんなにも上がり症だったのかと驚くほどだ。

さもありなん。もう20年以上人様の前で何かすることのない日々だもの。

こんなだらけた日常に喝を入れる唯一の機会。

だがいくら練習してもせいぜい50パーセントの力しか出せない。

オリンピックの選手だって本番では緊張するんだもの、フツウのおばさんなんてあったりまえよねえ・・・もし緊張しなかったらよっぽど図太いか?ネジが1本抜けているか?

本番は3月1日(日)、正味あと1ヶ月しかない。

「練習のときからだれかに聴いてもらいなさいね」

と先生は言われるがそうめったに人が来るわけでもないから普段はネコしかいない。

彼らも毎日聞かされているから覚えたらしく曲が終わるのを待って「にゃー」と要求する。

 うちの子って賢い!?

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クソ真面目の結果

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    2009年1月22日(木)

       けふのうた

椅子に根が生えるごとくに動かざる外はのどかに冬陽の射せど

車は点検に出したし、膝は痛いしで、昨日は1日オバマ大統領就任式のニュースをはしごして過ごした。

筋トレを始めて正味2週間、1日休んだだけでほぼ皆勤。

ところが最近体中が痛い、特に膝が。

違和感のあった右膝に加え左まで。

こりゃまずい、ということで昨日は休養日とした。

自分で言うのも何だが私は真面目だ。

昔なら美徳だが今はそうでもない。

裏を返せば柔軟性がなく変化についてゆけないタイプ?

根性だけはまああるので何事も始めたらすぐには止めない。

それでいながら最後の最後までやりきることはない。

「まっ、いっかあ」と80パーセントで諦める。

過去を振り返って見るとすべてがそんな感じ。

さて1年契約の筋トレはどこまで続くやら?

それよりこのままやり続けて体は大丈夫かな?

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オバマ大統領

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    2009年1月21日(水)

        けふのうた

朝早く目覚めて日本のオバサンも期待して聴く就任演説

今日はオバマさんの大統領就任演説を聴いてからのアップ。

おめでとう!オバマ新大統領

歴史的瞬間に立ち会いたいと集まった200万人近い人々の熱い視線の中、そして世界中の注目の中の就任式だった。こんなに注目される就任式はないよね。

涙ぐみながら聴く人もいてアメリカ人の自分たちの選択に寄せる期待と感動の大きさを感じた。

過去こんなにも大変な時期に大統領になった人は数少ないだろう。80年前の世界恐慌よりも更に深刻になりそうな経済状況、その時代にはなかった世界的環境問題、テロや民族紛争。

そのすべての解決を期待されているような状況で超大国の大統領になったオバマさん。

苦労と苦悩の連続だろうなあ。

期待するだけでは問題は解決しないと国民(世界の人々)に努力と責任をしっかり伝える演説だった。ここはちょっとケネディさんの演説内容に似ているかも。

それでも理想主義者でもあるが現実主義者でもあるというオバマ大統領のこれからの政策に期待してしまう。

だって今のところ唯一の希望?

だが今日のNY株価は8000ドル割れの暴落。

これが現実だよね。

でも、どん底からのスタートはまたそれなりにやりがいもあるんじゃない?

  オバマ大統領!

  

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オバマさん

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   2009年1月20日(火)

     けふのうた

「明日はなんていうのだろう」こんなにもあなたの言葉が待ち遠しい

明日はアメリカ史に燦然と輝く日となるだろう。

そうアメリカ初の黒人大統領誕生。

自由と平等を旗印に掲げるアメリカにも厳然と不平等が存在する。それがあるからこそあえて国の目標に掲げ、時にはた迷惑と思うまでにかたくなに推し進めるのだろう。

理想に向かって突き進むアメリカはやはりまだ青年の国だ。

そしてその理想の実現のようにオバマさんが大統領になる。

国民が歓喜して迎えその一語一語に熱狂する姿はたとえそれが一時の夢であってもうらやましい姿だ。

卑近な話題だがオバマさんの報酬は麻生さんより少ないんだって。

それは大統領は国民に奉仕するという考え方からきているのだそうだ。

だが現職中は薄給でも辞めると回想録なんかですごい収入だそうだ。(因みにクリントンさんは1回の講演料が1000万円だとか)

もしかしたら明日はオバマ大統領にとって一番幸せな日かもしれない。

お○かブッシュくんの後は問題山積で大変だもの。

がんばれオバマさん!

と勝手に期待されてもねえ、スーパーマンじゃないんだから。

でもでも、できたら株を少し上げてほしいな。

オバマさんにオバサンからのお願い。

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祝1周年

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   2009年1月19日(月)

     けふのうた

ささやかな歴史にあれど日々綴るブログはわれを支えくれきし

パンパカパ~ン!!

本日ブログ「ねこやしき」はめでたく(やっと)

  1 周 年

思い起こせば昨年の短歌会新年会での

「1日1首作ってみたら」という先生のひと言で始まりまった「ねこやしき」

短歌がメインだったはずがいつの間にやら文章に主眼が移り、有り余る時間を大いに消費してくれました。

始めたころはシステムが分らず(今も完全にはつかめていない)ほとんど1日PCに向かっておりました。

アップの予約も分らず12時まで起きていたことも・・・。

内容も何を書けばいいのやら分らず、ない頭をひねる日々でしたが次第に力が抜けてきたかな?

1年やるとネタも尽き坦々と日々を綴るこのごろですが、この1年間ふるさとのこと、子供のころのこと、父母への思い、夫の悪口、ほろ苦い青春の思い出・・・忘れていたことを思い起こすことで

小さな自分史が書けたかな?

これもひとえに読んでくださる方があればこそです。

  謝々読者!

cong 明天 也 我 加油 !(明日からもがんばります!)

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新年会こぼれ話

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    2009年1月18日(日)

       けふのうた

過ぎゆける時のひとひら留めんと今日も歌詠み明日も歌詠む

昨日は短歌会の新年会。

毎年会場は同じM屋旅館。ここは鯉の旨煮が名物で毎年それが楽しみ。

先生を駅までお迎えに行って10時より歌会。

私を除いて全員後期高齢者または予備軍。でも歌心を持って暮らしているので皆さん若々しい。

そんな中で最近入会した1番ご高齢のKさんの生い立ちを知ってビックリ。

な、な、なんとお父さんがあの伊藤博文とともに鉄道を敷いたという方で新橋駅長だったという。

ええ?そんな歴史の教科書に出てくるような人と同年代の人がお父さん?と不思議に思っていると

「私、父が60歳のときの子供なの。父と母とは27歳違うのよ」

おお、それもすごい。

さすが明治の男。

伊藤博文の奥さんは新橋の芸者さんだったというが、Kさんが80歳を越えてもそこはかとなき色香を漂わせているのはそんな時代の名残かしら?

なんて想像逞しくしてしまう。

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筋トレ雑記

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       2009年1月17日(土)

           けふのうた

ほんのりと汗ばむほどに心地よし三ヵ月後の夢を託せば

去年はブログ元年。

今年は筋トレ元年

今のところ1日休んだだけでほぼ毎日通っている。

歩いて往復20分、トレーニング30分、ストレッチその他10分、計1時間。帰ってお昼で午前中終り。

今日はご高齢って感じのおばさまが二人。スマートなのでダイエットではなくきっと転倒予防が目的だろう。

私も太ももとはいいがたいほど筋肉の衰え甚だしく家の中で躓くこともある。まあほとんど座っているものね。

これから続ければ多少は効果もあるかな?

それにしても肩から腕にかけて痛いのは効いているのか逆効果なのか、今のところ判断しかねている。

肩こりは軽くなった気がするからまあ効いているってことにしよう。

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真冬日

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          2009年1月16日(金)

              けふのうた

鳥追ひの五目御飯を炊きくれし母はあの頃まだ若かりし

寒中なのだから当たり前だがサブッ!最低気温-10度、最高気温0度以下、よって真冬日。

部屋の中から眺めていると一見暖かそう。差し込む光も心なしか強くなってきたから日中はストーブを切っても大丈夫なほど部屋は暖かい。

陽射しにだまされて歩いて筋トレにいったら

   ヒェーッ!

顔が固まった。

「家は冬を旨とせよ」という夫の考えで間取りや収納より暖かさを中心に考えたらしい。(間取りは一晩で設計変更になったので半年にわたる協議も水の泡だった)

おかげでリビングとダイニングキッチンは快適だ。(残り物をそのまま置いておけないのが難点だが)

しかし一歩廊下に出ようものなら外かと思うほど寒いからそのうち脳卒中で倒れるかも。

最近の家は家中暖かいらしいが20年以上前には床暖房も先端だった。おかげで猫は床にごろり。気持ちよさそうに眠っている。

こんな寒い日も外で仕事をしている方がいることを思うとなんか申し訳ないようだ。

ふるさと魚沼は今日も雪だろうか。

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コロッケ

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   2009年1月15日(木)

     けふのうた

振袖をまとひて食べしコロッケに火傷せし日も今は懐かし

今日は数年前まで成人の日。

今を去ること30?年前はじめて振袖を着て成人式に臨んだ。

下宿のお友達のお母さんが着付けの先生で着せてくださった。髪は近くの美容院で結ったのだろうがあの頭で下はGパンで自転車に乗って帰ってきた。

なぜか式典はまったく覚えていない。まあありきたりの挨拶と成人の決意なんかだっただろう。今みたいにアトラクションなんてない時代、式が終われば三々五々友達とその辺をぶらぶらしていた。

お昼にBFと仲間と連れ立ってレストランに入り私はかにクリームコロッケを注文した。

ほかの人のは割合早くきたが私はしばらく待たされた。ようやく来たのでぱくっと口に入れたら、揚げたてのコロッケは上あごにぴたっとくっついてしまった。その熱いこと熱いこと。

それでもBFの手前振袖姿で騒ぐわけにもいかずぐっとこらえて食べ続けた。もちろん火傷した。以来かにクリームコロッケはレストランでは食べないことにしている。

それも今は懐かしい成人の日の思い出。

それにしてもあの日の写真の顔のなんとまん丸いこと。振袖はその日と卒業式に着ただけであとは箪笥の肥やし。

着せる娘はなし。成人前の身内は甥ひとり。

思い出の振袖は「お棺に入れてね」といってある。

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計測日

       2009年1月14日(水)

         けふのうた

眠いから今日はお絵かき休みますついでに歌も休むかな

3日ぶりの筋トレ。だいぶ慣れたのか帰ってからの疲れはさほど感じない。

今日は計測日ということであちこち測ったが、始めて8日目じゃ大きな変化はないと思っていたら意外にも体脂肪率がぐんと下がってしまった。マズッ!

普通のオバサンなら欣喜雀躍だろうが私の場合は・・・(ρ_;)

あんまり下がるといわゆる飢餓サインのケトン体が出るのが怖い。

今日は私のお隣がチョーチョーふくよかなオバサマ。

きっと傍から見たら私はかなり貧相に見えるんだろうなあ。

でも隣のオバサマもそれなりに居心地悪いだろうなあ。

なんて思いながら30分せっせと筋トレに励んだ。

夕ご飯を食べたらあくびばっかり。

やっぱりそれなりに疲れているらしい。

今日は早く寝よっと。

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女と男 その1

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        2009年1月13日(火)

            けふのうた

女と男この不可思議なるもの時には惹かれ時には背き

男と女は能力が違う(男が上)

という考えに子供のころは大いに反発を感じた。

男と女、父と母・・・何事もまずは男が先。

小さい頃我が家では女だからといわれたことはあんまりないような気がする(言われると反発するからか?)が社会では厳然とあった。

「今度生まれてくるときは絶対に男」と思っていたが

いまは「今度も女」と思う。

日曜日からNHKでシリーズ「女と男」(このタイトルもいい)が始まった。

第1回は女と男の「脳の違い」。

「惹かれあう時は脳の同じところが活発化し、食い違う時は違う部位が働いている」

「女は表情から相手の気持ちを読み取る能力に優れ仲間を作りやすいが男は・・・」

・・・だから女(妻)の気持ちが分らない男(夫)が多いのかあ。

「恋は子供がある程度育つまでに必要な感情だから3年で終わる」

・・・進化論的発想だが「ふ~ん、熱愛がさめるのはそういうわけかあ」と妙に納得。

高齢化時代になって、子供を介さない女と男のかくも長い関係は人類が今まで体験したことのないものだ。

我が家はすでに20年以上実験しているが今のところいい結果は出ていない(ρ_;)

ニュースと天気予報しか興味を示さない夫が珍しくコタツで寝ながら見ていて(聞いていて)

気持ちがすれ違う夫婦の会話の分析のあとポツリ

「やっぱり俺が悪いのか」

この言葉を聞けただけでも大収穫ヽ(´▽`)/

さて今夜はどんな言葉が聞けるかな?と思っていたら番組が始まったらさっさと寝てしまった。

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お勤めご苦労さま

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    2009年1月12日(月)

      けふのうた

休日がうれしくないのは毎日が休みと同じということならむ

今日はハッピーマンデーの成人の日。

成人の日といえば1月15日、体育の日は10月10日とすぐに出てくるほど不変のものと思っていたのに・・・まだどうもしっくりこない。

文化の日は明治節、勤労感謝の日は新嘗祭・・・と日本の休日は皇室行事が基本だが、昔からの皇室関係の休みはハッピーマンデーの対象にはなっていないのはなぜ?

ラジオでハッピーマンデーを取り上げていたが賛否両論。学校関係者はいつも同じ授業が潰れてしまって隣のクラスと授業の進度がずれてしまって困るといえば、観光関係者はありがたいという。

日本はヨーロッパの国々より公の休みは多いのだとか。ところがヨーロッパ人のほうがずっと休んでいる。それは有給休暇の取得率の違いだ。

有給を取らないのはみんなが働いているのに自分だけ遊んでいるのは心苦しいからなのか。そもそも日本人のDNAには遊びは罪という意識が刻み込まれているのか。

今はこんな世の中だから休みが増えるといっても素直に喜べない。毎日のニュースを見ると働くところがあるだけありがたいというのが本音だろう。

我が家も毎朝夫を送り出すときの言葉が変わった。

「お仕事ご苦労様」から

「お勤めご苦労様」へ。

今日はお勤めの日。

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筋トレ1週間

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         2009年1月11日(日)

             けふのうた

今日も運動したからねミートソースを食べる言い訳

暮れも押し詰まった29日から始めた筋トレもお正月休みを挟んで7日通った。

何事も始めると一時はくそ真面目にやる性格。正月明けの2,3日は体中が悲鳴を上げ違和感のあった右膝まで痛くなったので1日お休みした。

インターバルの運動を抑え気味にすると脈の急激な上昇を抑えられことが分って少しずつ自分のペースが分ってきた。

通い始めてからお風呂上りにもストレッチをするようになったら肩こりも楽になった気がする。体重はこれ以上減っては困るのだが背中の脂肪が落ちた分?やはり下がってしまった。あとは筋肉をつけて体重を増やすしかない。

私の最大の関心は血糖値やヘモグロビン値、中性脂肪値だがこれは3ヵ月後にしか分らないので今は真面目に取り組むしかない。

雪が降って今日は空いているだろうと思っても結構いっぱいだし毎日新しい人が入ってくる。

やっぱりオバサンは元気だ。

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雪国育ち

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    2009年1月10日(土)

       けふのうた

雪の中スノードロップ咲きました明日はお日様見えるといいな

2009年も早10日。

① 今年も残り355日しかない。

② まだ355日もある。

この二つの表現は大きく違う。

われわれ夫婦はいつもこういうことで論争となる。

もちろん①が夫で②は私。

私「何でいつも悲観的な見方ばかりするの」

夫「仕事をしている人間はいつも最悪のことを考えているんだ」

それも一理あるだろうが、これでは人生楽しくないだろうに・・・。

楽観的な見方をしないのはたぶんに雪国育ちのせいもあるかもしれない。雪の日が続くと

「明日は止むかもしれない」なんて能天気なことは考えない。

「明日はきっともっと降るだろう」と考えてしまうのだ。

私は子供のころから無常観(もちろんこんな言葉では意識していなかったが)に惹かれた。隣にお寺があったせいかも、それも2軒も。

冬の青空に歓喜しながらも雪景色にほっとする。

やっぱり私も雪国育ち。

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戦い終わって

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     2009年1月9日(金)

       けふのうた

人生もまた賭けならむ勝敗は終わってみなけりゃ分らないけど

わが家系は博打打ちの血が流れている。4代前のおじいさんが賭け事が大好きだったらしい。(それなのにお正月に花札をした記憶がない)

祖父、父、伯母、私となぜか長男長女にその血が濃く流れているようでみんな株をやる。(それで財産を増やした人がいないのは情けないが・・・)

今日はぐったり。取引の最後の最後まで粘ったが結局買えなかった。われながらよく我慢したものだ。大した成長だ。今までならすぐに買える値段に差し替えていたのに。でもこれが吉と出るか凶と出るかは明日判明する。

投資では3年連続負けっぱなし。こんな情勢だから去年いったん引き上げたもののあれでやめては高い授業料をどぶに捨てたようなもの。勉強したものは役立てねば・・・ということでまたぞろ再開。

12月で1年の取引は清算されるので1月はゼロからのスタートで気分爽快。

過去の大損は水に流そう・・・(多すぎて流れないか?)

こんなときでもチャンスはあるさ。

株は下がったら買い、上がったら売ればいいんだから。

ところがどうしてこれが難しい。

でも面白~い。

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いも

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     2009年1月8日(木)

       けふのうた

サツマイモのおかげで毎朝快調といえば夫は誇らしげなり

我が家はこのところイモブーム。

毎年のサツマイモとジャガイモ

一時アピオス(インカのイモ)

サトイモ(親芋よりも小さくて1年で断念)

名前を忘れたイモ(しゃきしゃきする歯ごたえ)

といろいろ作ったが残ったのは結局サツマイモとジャガイモ。

ところがこれがなかなか食べきれない。サツマイモは保存がうまくいかず毎年12月には捨てた。冬はほとんど鍋なのでジャガイモの出番は少なく、春先芽が出始めて慌てて食べだすというのが毎年のパターン。

ところがこの冬はサツマイモは1本傷んだだけであとは無事越年。今日の朝ごはんで完食と相成る。やったね!!

明日からはジャガイモが朝ごはんの主役?

イモ姉ちゃんならぬ正真正銘のイモおばちゃんだ。

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治療再開

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     2009年1月7日(水)

       けふのうた

せりなずなすずしろの葉の三草粥春の香りのかすかに匂ふ

今日は七草。

旧暦では今年は2月1日。その頃になれば光も強く春を強く感じるだろう。いつもながら昔の行事を新暦にそのまま当てはめる矛盾を思う。

さて、きのうはおにいちゃんの口内炎のその後を検査する日。ということは親も真剣度も審査される日。

2日に1度の割合で薬とマッサージはしたのだが、先生のようにはうまく口を開けられないのでどんな様子なのかよく分からない。

診察台で体重を測ると少し増えていたのでまずはひと安心。

先生の前ではなぜかおとなしいおにいちゃんは素直に口を開け治療を受ける。上は腫れが収まったが左下の歯茎はまださわると出血する。

「だいぶよくなりましたが週1で通ってください。」

今月は2回分の医療費しか計上してなかった・・・また補正予算組まなくちゃ。

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仕事始め

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     2009年1月6日(火)

       けふのうた

真紅なるハイビスカスの花のごと燃ゆる想ひの恋し初春

夫は仕事始め、ということは私は仕事納め?

ならいいのだが、まずは久しぶりの6時起き。

あんなに毎日8時過ぎまで寝ていたのにさすが切り替え上手、やるときはやるねえ

・・・な~んて当たり前のことよね。

4日間ためた洗濯もせにゃ。といっても洗濯機がするのだから・・・

ということで大したことない家事を更にサボろうとする横着な日常が再開。

新しいことといえばハイビスカスの花が開いた。去年のブログにも書いたがもっとずっと遅かった。新年早々真っ赤な花は元気が出るねえ。

もうひとつ正式に筋トレ開始。まだ器具を使い慣れないがそのうち少しは逞しくなるかも。帰りは遠回りして30分歩いて帰ってお昼。これが一番いいパターンかも。

でも疲れたあ~

あちこち痛い~

お昼食べたらあくびばっかり~

こりゃ昼寝しなくちゃもたん!

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正月限定

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           2009年1月5日(月)

               けふのうた

心弾みに碓氷峠を下りたるもはや思ひ出となれる初春

昨日は初日曜日で初ショッピング。

ウォーキングシューズを買いにドライブを兼ねて高崎まで足を伸ばした。

私はすぐにお気に入りをゲット。いつもはなかなか難しい夫の靴選びも今回は意外とあっさりお眼鏡にかなったものが見つかりご機嫌。おかげで予定外にバッグもゲット

   ラッキー!

お昼は初中華。しばらく油断ち状態だったので全身潤った感じ。

でもさすがに高カロリーでいささか気が引けたので帰りは4キロ手前で落としてもらって40分ウォーキングして帰った。

この三が日夫は人が変わったかと思うほど細やかにいろいろしてくれたので今年は心を入れ替えたのかと思ったら・・・そんなに甘くはなかった。

帰ったら早速お掃除をするようにとのお言葉。猫の夕飯も再び私。本人はコタツで高いびき。

なあ~んだ、やっぱり正月限定サービスか。

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お正月終了

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    2009年1月4日(日)

       けふのうた

三が日ゆっくり起きて昼寝してお酒も飲めば末は恐ろし

三が日はお天気同様穏やかに過ぎ、我が家の2009年はまずは良好な滑り出し。

3日間おせちを食べ続けるとさすがに

 おせちもいいけどカレーもね

という気分だ。

1日2食だったが小腹が空いて食べたカップヌードルのうまかったこと。

昔のおせちはチョーご馳走だっただろうが今は毎日がハレの日で、もはやご馳走とはいいがたい。

ある若い家族は子供たちにお正月を教えるためにおせちを食卓に飾り、それぞれはサンドイッチやピザを食べるのだという。

それでも年に一度しか食べないものもあるし、それぞれの地方の味家庭の味があるからお正月料理は伝えてゆきたいものだ。

だがそのうちクリスマスケーキみたいに画一化して日本のお正月デコレーションとなるかも・・・もうややその感はある。

 お正月は3日まで、4日は普通の日曜日

というお達しだが夫は今日の朝ごはんもお雑煮を食べたいという。

献立を考えなくていいからずーっとお正月もいいかな。

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初散歩

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     けふのうた

年取れば夫は弱り妻元気少し寂しき午後の初散歩

新年は何をやっても「初・・・」になって新鮮な気分だが、きのうは初散歩。

一旦5時にトイレに起きると次に目覚めるのは8時過ぎ。(私だけ)

箱根駅伝のスタートに間に合わなかった。(どうでもいいけどぉ)

元旦の朝は忙しかったが2日は楽チン。お屠蘇も冷でいいというのでお餅をゆでお雑煮を温めるだけ。三が日楽をするようにおせちがあるんだものね~。

ところで今年の箱根駅伝往路はゴール直前まで接戦だったねぇ。上り坂で東洋が抜けば下りで早稲田が抜き返す。

箱根駅伝は毎年ドラマチックで新年早々感動を与えてくれる。最近は佐久長聖高校出身の有力選手がいてなおうれしい。

東洋大の往路優勝を見届け刺激されての初散歩。

上り坂を夫と同じリズムで歩くと私が少しずつ前に出てゆく。ということは私の歩幅のほうが広いってこと?(以前はどんどん遅れて行ったのに・・・)

「私東洋、パパ早稲田ね」

と冗談を言いながらも、アラカン(アラウンド還暦)の夫の衰えを見たようで少し寂しい。

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元旦

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    けふのうた

新春の陽射しの中にまどろめばありがたきかな平穏元旦

年越しの夜空はオリオン、カシオペア、北斗七星がきらめき、キーンと冷えた空気も心地よかった。オリオンが分からないという夫に教えながら帰って冷えた体を湯船に沈めればこれって初風呂?

1時過ぎに就寝したが5時にトイレに起きたらそのままなかなか寝付けない。

いつもならもう一眠りで眼が覚めれば8時過ぎなんてことになるのだが、元旦はお雑煮の用意をしなければならないので早めに起きた。おかげで初日の出に間に合い写真を撮ってブログにアップ。これ初仕事?

新聞を取りに行った夫が年賀状も持ってきた。今年はチョー早い。

お雑煮はもちろん魚沼風。

大根、にんじん、ごぼうに焼き豆腐、こんにゃく、新巻き鮭のぶつ切りが決め手のお醤油仕立て。これに魚沼産のゆで餅を入れなる三つ葉を添えておいし~いお雑煮の出来上がり。小豆餅も一緒にいただく。

おせちのお重をドンと真ん中に出してお屠蘇をいただきながら群馬で行われるニューイヤー駅伝を見る。暮れの合唱の会場はスタート地点の目の前。あの感激ももう10日前のことなんだとしみじみ思う。

外は快晴。新春の日差しの中で2年越しの本を読み終わってまずは無事元旦終了。

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明けました

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    けふのうた

しんしんと冷ゆる満天の星の夜を二年参りの鎮守へ急ぐ

2009年が明けました。

 おめでとうございま~す

大晦日は朝からおせち作りにいそしみ、いつもより早めにお重につめ終わり、畑をお借りしているご近所にご挨拶に行ってすべての仕事は終り。

年末4日間は私にしては珍しく休みなく体を動かし、加えて働き者の方が家にいるといつものグウタラペースが乱され無意識のうちに気疲れするのか疲れたあ~。年のせいかも?(ρ_;)

よって今日から3日は久しぶりに作った炬燵にもぐって読書正月とケッテ~!ヽ(´▽`)/

お正月明けは今年の目標の筋力回復のための運動が正式に始まるから暮れの疲れはここで取っておかねば・・・。

な~んて相変わらずこんな調子ですが今年もよろしく。

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